エジソンアカデミーのインスタ投稿集-授業の様子を動画でご紹介
エジソンアカデミーの授業の様子を動画でご紹介します
2016年から開始したロボットプログラミング講座「エジソンアカデミー」。
パソコンBini元住吉スクールのキッズラボでは、小学生向けのプログラミング講座として、アーテックブロックを使ったロボット制作と、Scratchをベースにしたプログラミング学習を行っています。
このページでは、実際の授業で子どもたちが制作したロボットや、プログラミングによって動かしている様子をInstagram投稿でご紹介しています。
エジソンアカデミーでは、ロボットを組み立て、プログラムを作り、思った通りに動くかどうかを試しながら学習を進めます。
うまく動かないときには、原因を考え、プログラムを見直し、もう一度試してみる。
その繰り返しの中で、論理的に考える力や、問題を解決する力を育てていきます。
「ロボットプログラミングって、実際にはどんなことをするの?」
「小学生でも本当にできるの?」
「授業の雰囲気を見てみたい」
そのような方は、ぜひこのページの投稿をご覧ください。
実際のロボットの動きや、子どもたちが取り組んでいる作品を見ることで、エジソンアカデミーの学習内容をより具体的にイメージしていただけると思います。
このページでは、日々の授業風景を動画でお知らせしています。(2016年からの動画が順不同でアップ。)
是非、生の授業の様子をご覧ください。
失敗しながら考える力を育てます
ロボットプログラミングでは、最初から思い通りに動くことの方が少ないかもしれません。
組み立てたロボットの形が少し違っていたり、モーターの向きが逆だったり、プログラムの順番が違っていたりすると、予想とはまったく違う動きをすることがあります。
しかし、その「うまくいかない経験」こそが、とても大切な学びになります。
子どもたちは、ロボットの動きを観察しながら、原因を探し、プログラムを直し、もう一度試します。
この繰り返しの中で、論理的に考える力、問題を分解して考える力、最後まであきらめずに取り組む力が少しずつ育っていきます。
教室では、講師がすぐに答えを教えるのではなく、できるだけ子ども自身が気づけるように声かけをしています。
「どこまではうまく動いているかな?」
「さっきと何が変わったかな?」
「この命令は、どのタイミングで実行されているかな?」
このような問いかけを通して、自分で考え、自分で修正する経験を積み重ねていきます。
元住吉で小学生向けロボットプログラミングをお探しの方へ
パソコンBini元住吉スクールは、東急東横線・元住吉駅近くで、子ども向けプログラミング教室「キッズラボ」を開講しています。
エジソンアカデミーは、小学校中学年から高学年のお子様におすすめのロボットプログラミング講座です。
ロボット作りが好きなお子様、ものづくりに興味があるお子様、ゲームやパソコンに興味を持ち始めたお子様にとって、楽しみながらプログラミング的思考を育てるきっかけになります。
また、プログラミングが初めてのお子様でも、教材に沿って少しずつステップアップしていくため、安心して学習を始めることができます。
当スクールでは、少人数で一人ひとりの様子を見ながら授業を進めています。
わからないところをそのままにせず、それぞれのペースに合わせて取り組めるようサポートしています。
エジソンアカデミーの実際の授業の様子は、以下のInstagram投稿からご覧いただけます。
ぜひ、子どもたちが作ったロボットの動きや、教室での学びの雰囲気をご覧ください。

